忍者ブログ
かずきの勝手なメモ帳。
+カレンダー
12 2026/01 02
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
+フリーエリア
+最新コメント
(10/11)
(01/07)
(10/14)
(07/12)
(05/30)
+最新記事
(01/22)
(12/21)
(12/09)
(11/24)
(11/21)
+最新トラックバック
+プロフィール
HN:
No Name Ninja
性別:
非公開
+バーコード
+ブログ内検索
+最古記事
(07/21)
(07/21)
(07/21)
(07/22)
(07/22)
  1 2 3 4 5 6 7
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

みんな優しいなあ。
でも今の俺に必要なのはそういう人間らしい優しい友達ではなくて、ものづくりのために悪魔に魂売りかねない戦友なんだよ。
PR
結局最後に物言うのは毒の無さであってほしいな
物語を思いつくというのは巨大な石の球を転がすようなものだ。

何か閃いたとき、それが滑り出すに足るものでなければ石はびくともしないし、何か意味のある閃きなら石のぐらりとでも動く気配を掌を通じて感じ取れるだろう。

一度動き出せばある程度楽に転がせるだろうが、もしその道が間違いであったり何かに躓いてしまったらば、止めるのに一苦労、方向転換にもう一苦労、おまけに動き出させるのにまた一苦労だ。

そして大作であればあるほど石塊は巨大である。

ただし傑作というのはその限りに無く、するすると動くはずである。

いずれにせよよき閃きを信じて動かし始めることが肝要だ。
こいつは、と思う人から好かれることほど幸せなこともなかなかないと思うのだった。
懐かしい、という感情を持っておかしくない歳になって久しいんだけど、懐かしい歌を聴くといい曲だったのに当時気がつかなかったのか、歳とともに価値観が変わったのか、それともただ懐かしいからいい歌だと思うのかがごっちゃになってわからない。

今日は、「ありがとう、あなたがくれたすべてにありがとう」っていう歌が流れてた。
TOP

忍者ブログ × [PR]


Produce by Samurai Factory Inc.