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かずきの勝手なメモ帳。
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面白いものを面白がる。
つまらないものを排除する。

誰でもできる。


今まで面白いと思わなかったものの面白さに目覚めさせる。

つまり新しい価値観の創造。
これが、これこそがクリエイターの仕事なのではないかね?
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たましいとたましいがぶつかり合う青春はもはや偶像なのか。
ゆうきと話してるときは楽しくなるような気がしたんだけどな。
だからわざわざオールまでしたのにな。

仕事の愚痴だのなんだのでカタルシスってるようなあっさいやつらに付き合ってる暇はねーんだよ。

失望と絶望。

寝過ごした帰りの電車。
母親が小学生の息子に電車の右と左、どちらのドアが開くかの放送を聞き逃したことに対していたく怒っていた。
言葉も出ない。
うぜえ…。
同期のカラオケがあんなに凄惨なものだとは。
深い絶望。

なんだろう、「高く飛び上がらないものはまた大きく落ちることもない」?
っざけんな。
死ね。

若い連中が「楽しむ」覚悟もできないならこの国はゆるやかに死に向かうだけだ。

「こんくらい」がキモチイイ?
「安全でしかし冒険してるように聞こえる笑い」?
そんなものしか求められないならば自分が普通であることを早々に認めるしかない。

死んだらいいと思うよ。



むきだしのたましいがぶつかり合う、そんな対話はどこへ行ってしまったのか。
落ち込んで足を止めて下を向くことすら今の俺には許されていない
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