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かずきの勝手なメモ帳。
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自惚れ抜きにさぁ、自分の自然な感覚が人にとって面白い人の場合いつもどおりのテンションで作品を作れば面白いんだろうけど、でも本人が面白いと思うことを形にするのが作品作りだとしたらそれが面白いかどうかは別じゃん。

やっぱ「普通」の感覚(もしくは何故自分が面白いといわれるか)を突き止めないと面白い作品作りは難しいじゃないのかね?
まぁ、本人の外的評価も本人が面白いと思うものも面白い人は別だけど。

要するに自分はたまに人から面白いと言われることがあるけど、どうやって作品を作ったらいいの?ってはなし。
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「同世代の人間と仲良く友達でいられるのはマジで大学までだ、社会に出たらそうはいかんぞ」と叩き込まれてイザ会社に入ったら同期と上司が小学校の同級生だったという話。というかシチュエーション。
どんな話になるかは別。
漫画で
舞台(壁とか)を支えてる人物や機構が写り込んだりなどの「バレ」を演出。
さらには登場人物が「どうせ漫画、フィクションなんだから」と発言する、ソフィーの世界的なメタ表現。

ところで「セカイ系」の元祖はソフィーの世界だと思うんだ。大好き。
政府広告っていうのは深刻に頭が悪いもので、「キレたとかムカついたとかは言い訳にならない」とか、「不審に感じたらすぐにご相談を」とか、そうやって「理由にしない人」や「不審に感じられる人」っていう偏った立場から情報を発信するので結局信頼を得られないのだ。
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